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外国人材 定着し活躍

【特集】綾部のサント機工 受け入れ始め20年超

人手不足が深刻化する中、近年は外国人材で労働力を確保する企業が増えている。機械金属加工などを手掛けるサント機工㈱(本社・綾部市井倉新町、山下敬史社長)は北近畿でも早くから外国人材を採り入れている企業の一つで、受け入れを始めて20年を超える。外国人材が働きやすく、活躍できる職場をつくり、採用と定着につなげている。=全文は7月21日暑中見舞い特集号の紙面かnote

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