北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

色鮮やか舞鶴抹茶

「お茶の流々亭」が商品化 まちの宝へ〝銘〟募る

舞鶴市吉坂の「お茶の流々亭」(片山亜未代表)が、舞鶴産の茶葉にこだわった抹茶を商品化した。市内産の茶葉のみで作った希少な抹茶で、来月の発売を前に「まちの宝物にして名産品に」との思いから商品名となる抹茶の「銘」を募っている。=詳細は2月11日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • 府立看護学校 今夏着工へ

    2025年01月11日

    38億円投じ新校舎と学生寮 与謝野 老朽化している府立看護学校(与謝野町男山)の新しい校舎と学生寮の整備を進める看護学校整備合同会社(代…

    MORE
  • NO IMAGE

    【お詫び】

    2022年06月14日

    6月9日午後、弊社のパソコンがウイルスに感染し、「北近畿経済新聞社」を名乗る様々なメールアドレスから、添付ファイル付きのメールが送信されています。 …

    MORE
  • 柳行李の工房開設

    2023年12月11日

    豊岡の地域おこし協力隊員 「伝統を次世代に」 豊岡市の地域おこし協力隊員として伝統工芸である柳行李の技術習得に取り組んでいた加藤かなるさ…

    MORE
  • 舞鶴に本格レスリング場

    2021年02月11日

    市が文化公園体育館内に整備 競技レベルの底上げ期待  舞鶴市が同市上安久の舞鶴文化公園体育館内に整備していたレスリング場が完成し1日、供…

    MORE