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持続可能な宿づくりへ

SDGs認証の「サクラクオリティグリーン」 城崎の但馬屋が取得

豊岡市城崎町湯島の城崎温泉にある旅館「但馬屋」(柴田良馬社長)はこのほど、SDGs(持続可能な開発目標)を実践する旅館・ホテルを対象にした国際的な品質保証制度「サクラクオリティ An ESG Practice」(通称・サクラクオリティグリーン)の認証を北近畿の宿泊施設で初めて取得した。2年後に創業100年を控え、次の世代に引き継げる持続可能な宿づくりを進める。全文は11月21日号紙面、もしくはnote

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