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「ミップルに集約を」

宮津市の庁舎 基本構想検討委が答申

老朽化が問題となっている宮津市役所の庁舎について整備の方向性を議論していた「市庁舎基本構想等検討委員会」(委員長=青山公三・京都府立大名誉教授、9人)は3月21日、厳しい財政状況などを踏まえ「庁舎をミップル内に移し、機能集約することが望ましい」と城﨑雅文市長に答申した。=全文は4月1日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式noteで

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