北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

「ミップルに集約を」

宮津市の庁舎 基本構想検討委が答申

老朽化が問題となっている宮津市役所の庁舎について整備の方向性を議論していた「市庁舎基本構想等検討委員会」(委員長=青山公三・京都府立大名誉教授、9人)は3月21日、厳しい財政状況などを踏まえ「庁舎をミップル内に移し、機能集約することが望ましい」と城﨑雅文市長に答申した。=全文は4月1日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式note

共有

タグ

関連記事

  • 長田野に新工場建設

    2023年06月11日

    投資額は80億円 知育菓子のクラシエフーズ クラシエホールディングス㈱(本社・東京都港区、岩倉昌弘社長)は5月31日、子会社で知育菓子な…

    MORE
  • 最新の豊岡鞄PR

    2022年12月11日

    「カバン・アルチザン」が新装開業 豊岡市中央町のカバンストリート(宵田商店街)にある鞄販売店「Toyooka KABAN Artisan…

    MORE
  • 宿泊税に「待った」

    2025年11月01日

    導入に懐疑的意見多く 宮津市 次回の検討委員会が未定に 宮津市は10月17日、「市宿泊税検討委員会」(委員長=田中治・大阪府立大名誉教授…

    MORE
  • 佳松苑に食事処

    2020年06月21日

    京丹後のアウルコーポレーション サービスや料理の向上へ  京丹後市内を中心に宿泊施設を経営する㈱アウルコーポレーション(本社・京丹後市網…

    MORE