北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

「ミップルに集約を」

宮津市の庁舎 基本構想検討委が答申

老朽化が問題となっている宮津市役所の庁舎について整備の方向性を議論していた「市庁舎基本構想等検討委員会」(委員長=青山公三・京都府立大名誉教授、9人)は3月21日、厳しい財政状況などを踏まえ「庁舎をミップル内に移し、機能集約することが望ましい」と城﨑雅文市長に答申した。=全文は4月1日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式note

共有

タグ

関連記事

  • マクドナルド、西舞鶴に大型店

    2024年04月11日

    カフェやプレイランド併設 6月中旬オープンへ 舞鶴市倉谷の赤十字病院向かいに大手ハンバーガーチェーン、マクドナルドの新店がオープンする。…

    MORE
  • アウトドア市場に参入

    2020年12月01日

    綾部のアカツキ製作所が直営店 異分野商品の足掛かりに  水平器メーカーの㈱アカツキ製作所(本社・綾部市井倉新町、小寺建樹社長)は、アウト…

    MORE
  • 法事や体験 リモートで

    2020年10月12日

    綾部の正暦寺がオンラインサービス  綾部市寺町の正暦寺(玉川弘信住職)は、オンラインの活用を進めている。新型コロナウイルスによって人が集…

    MORE
  • 【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

    2023年01月01日

    新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品…

    MORE