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生野銀山で洋菓子熟成

養父のカタシマ シュトーレン限定販売

ドイツの伝統菓子で、クリスマスの訪れを待ちながら少しずつ食べることで知られる「シュトーレン」。洋菓子製造販売のカタシマ㈱(本社・養父市小城、廣氏良致社長)が朝来市生野町小野の生野銀山で3カ月間、熟成させたシュトーレンを11月18日に蔵出しし、同日から600個限定で販売を開始した。=詳細は12月1日号紙面で

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