北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • いつでも「海のパスタ」

    2023年03月01日

    京丹後の魚政が自販機設置 地魚のうまみ濃縮 海産物販売業の㈱魚政(本社・京丹後市網野町網野、谷次賢也社長)は2月22日、自社の駐車場に設…

    MORE
  • 中核施設を整備へ

    2022年09月12日

    丹後織物工業組合 年内に一部オープン 丹後織物工業組合(本部・京丹後市大宮町河辺、田茂井勇人理事長)は、丹後の織物産業の中核施設に位置付…

    MORE
  • 移住促進、空き家活用を

    2023年04月11日

    綾部の2社が新事業 町屋改築し拠点へ 不動産業の㈲現代商事(綾部市大島町、中村文雄社長)と㈱ミニ・クリエーション(同市綾中町、羽賀大哲社…

    MORE
  • 過疎地域に新たな息吹を

    2026年04月21日

    2者が京丹後で事業開始 京丹後市の中でも人口減少と過疎化の進行が著しい2つの地域で今月、新たなビジネスが生まれた。いずれも市街地からは遠…

    MORE