北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 新船に置き換えヘ

    2025年02月03日

    新日本海フェリーの舞鶴―小樽航路 12月の就航めざす 新日本海フェリー㈱(本社・大阪市北区、入谷泰生社長)は1月14日、舞鶴―北海道・小…

    MORE
  • 「非対面販売」に対応

    2021年09月01日

    綾部の髙倉有光社 独自の自販機開発 綾部市十倉志茂町の工場で自動販売機の整備などを手掛ける㈱髙倉有光社(本社・綾部市西町1丁目、髙倉雅紀…

    MORE
  • 宿泊と体験の拠点に

    2023年11月21日

    若狭町に複合施設「山座熊川」完成 若狭と京都を結ぶ鯖街道の宿場町だった若狭町の観光名所、「熊川宿」近くの同町河内にこのほど、宿泊とアウト…

    MORE
  • 福井最大の植物工場

    2025年10月01日

    椿本チエインが美浜に 自動化設備の研究開発も 美浜町山上に9月10日、産業用チェーンメーカーの㈱椿本チエイン(本社・大阪市北区、木村隆利…

    MORE