北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 魚の下処理まかせて

    2025年06月01日

    釣り客向けの新店舗  西舞鶴に「ととらぼ」開業 釣り客が持ち込んだ魚の下処理をする「ととらぼ」が5月20日、舞鶴市魚屋にオープンした。う…

    MORE
  • 〝夢の文具〟を募集

    2025年08月11日

    豊岡のマルシン イラストコンテスト始める 事務機器・OA機器販売の㈱マルシン(本社・豊岡市泉町、浮田喜弘社長)は、「~夢を文具に~ あな…

    MORE
  • 複合商業施設、22年開業

    2020年09月11日

    うみんぴあ大飯にチャレンジ店舗とテナント棟  おおい町と同町商工会は、同町成海の「うみんぴあ大飯」の町有地1㌶に、創業支援などを目的とし…

    MORE
  • 女子サッカーで地域振興

    2023年07月21日

    【特集】京丹後の「KYOTO TANGO QUEENS」 20日にワールドカップオーストラリア&ニュージーランド大会が開幕した女子サッカ…

    MORE