北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 美しい海の世界を

    2024年01月21日

    舞鶴にサンゴ専門店 全国に販路広げる 日本海の港町・舞鶴市で、南の海を美しく彩るサンゴの販売を手掛けている事業者がいる。舞鶴市公文名で昨…

    MORE
  • 人材確保へ企業向けHP

    2021年03月21日

    プロが仕事現場を活写 豊岡のイガキフォトスタジオが制作 豊岡市城崎町湯島の「イガキフォトスタジオ」のカメラマン、井垣真紀さん(49)はこ…

    MORE
  • 〝小さな拠点〟起工

    2025年08月11日

    養父市関宮の複合施設 多世代が交流する地域創生のまちづくり拠点となる養父市の複合施設「関宮小さな拠点(仮称)」の整備工事の安全祈願祭と起…

    MORE
  • 水耕栽培+魚の養殖

    2021年06月01日

    与謝野の砂後建設 次世代の農業に挑戦 与謝野町与謝の砂後建設㈱(砂後隆正社長)は、野菜の水耕栽培と魚の養殖を組み合わせた次世代の農業「ア…

    MORE