北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 「鬼滅」効果で入館者増

    2020年11月21日

    福知山の「日本の鬼の交流博物館」 ファン訪れる 鬼と人間の戦いを描いた漫画「鬼滅の刃」が爆発的なブームとなる中、「鬼」をテーマにした日本…

    MORE
  • 養父のマリオットホテル着工

    2021年11月01日

    積水ハウス 来年9月完成めざす 積水ハウス㈱(大阪市)とホテル大手の米マリオット・インターナショナルはこのほど、養父市八鹿町高柳の道の駅…

    MORE
  • 老舗の豆乳でソフトクリーム

    2022年05月21日

    舞鶴の商店街に「machiya」がオープン 舞鶴市平野屋の商店街に3日、豆乳ソフトクリーム店「machiya(まちや)」が開店した。近く…

    MORE
  • ぽっちゃり花嫁のドレス

    2021年01月21日

    舞鶴のキクヅルが独自開発 専用レンタルサイト開設 貸衣装業の㈲キクヅル(本社・舞鶴市魚屋、久下幸典社長)は、ぽっちゃり体形の女性に似合う…

    MORE