北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 柳行李の工房開設

    2023年12月11日

    豊岡の地域おこし協力隊員 「伝統を次世代に」 豊岡市の地域おこし協力隊員として伝統工芸である柳行李の技術習得に取り組んでいた加藤かなるさ…

    MORE
  • 「プレミアム」発売へ

    2023年06月01日

    万願寺甘とうの最高級品 16本9800円、1日3箱まで 京都丹の国農業協同組合(本店・綾部市宮代町、迫沼満壽組合長)は、京のブランド野菜…

    MORE
  • おおいにスケボーパーク

    2022年04月21日

    3人制バスケコートも 東京五輪での日本勢の活躍で人気が高まっているスケートボードパークが9日、おおい町成海のうみんぴあ大飯内に完成した。…

    MORE
  • 但馬牛×鞄で新商品

    2023年08月01日

    豊岡のD.L.P.が開発 独自ルートで革を確保 革の裁断や鞄の製造を手掛ける豊岡市中陰のD.L.P.(岡森正明代表)はこのほど、但馬牛の…

    MORE