北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 公設市場跡に回転ずし

    2024年01月11日

    宮津の金下建設が飲食参入 宮津市須津の総合建設業、金下建設㈱(金下昌司社長)は、同市新浜の公設市場跡に回転ずし店「金ぱ銀ぱ」を開業する。…

    MORE
  • 福利厚生で経済活性化

    2022年01月11日

    但馬・府北部エリアの新サービス「モアカル」 豊岡市の男性が企業の福利厚生に特化したサービスを提供する会社「moacal(モアカル)」を立…

    MORE
  • 豊岡にバイオガス発電所

    2025年08月01日

    姫路のアステック 27年4月稼働へ 水処理関連事業などを手掛ける㈱アステック(本社・姫路市、宮西賢一社長)が、豊岡市日高町山宮でバイオガ…

    MORE
  • 宮津にカウンターすし店

    2022年07月11日

    ポルトガル出身の店主が「西入る」をオープン 丹後の食材に魅了され移住 宮津市新浜に6月17日、カウンター6席のみのすし割烹「西入る」が開…

    MORE