北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 「ミップルに集約を」

    2024年04月01日

    宮津市の庁舎 基本構想検討委が答申 老朽化が問題となっている宮津市役所の庁舎について整備の方向性を議論していた「市庁舎基本構想等検討委員…

    MORE
  • 長身女子向けワンピ

    2021年03月01日

    舞鶴のウッディーハウスが開発  170㌢でもくるぶし丈  CFマクアケで発売 衣料販売の㈱ウッディーハウス(本社・舞鶴市浜、志摩幹一郎社…

    MORE
  • IoTで生産性向上

    2021年01月12日

    京丹後の日進製作所 工場向けシステム開発 自動車部品などを製造する㈱日進製作所(本社・京丹後市峰山町千歳、平野卓社長)は、製造業向けにI…

    MORE
  • クスリのアオキ傘下に

    2020年10月21日

    食品スーパーのフクヤ  食品スーパー「フクヤ」を運営する㈱フクヤ(本社・宮津市鶴賀、平野功社長)は、北陸が地盤のドラッグストアチェーン、…

    MORE