北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 夏も若狭トラフグを

    2025年07月01日

    四季折々の需要を喚起 高浜の「五作荘」が夏のふぐコース始める 高浜で畜養されたトラフグ料理で知られる高浜町和田の料理旅館「五作荘」が1日…

    MORE
  • ビールでまちづくり

    2020年10月21日

    与謝野のローカルフラッグが新事業 自社ブルワリーも計画  ホップ産地の与謝野町にクラフトビールブランド「かけはしブルーイング」が誕生した…

    MORE
  • 西陣織の生産拠点誕生

    2024年10月01日

    京都のメーカーが京丹後に開設 織物作品の美術館も 国内最大の絹織物産地である丹後に、京都市西陣地区の織物「西陣織」の生産拠点が誕生した。…

    MORE
  • アイリスオーヤマが舞鶴進出

    2024年10月21日

    新工場を建設 飲料水生産へ 生活用品・家電メーカーのアイリスオーヤマ㈱(本社・仙台市、大山晃弘社長)が舞鶴市に新工場を建設する。同市高野…

    MORE