北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • 舟屋群に飲食店を

    2022年02月11日

    伊根町が整備  伊根浦漁業が4月開業めざす 伊根町平田の伝統的建造物群保存地区内に残る古民家を活用した飲食施設が完成し1月29日、見学会…

    MORE
  • そば職人を増やせ

    2022年01月21日

    豊岡のそば庄、出石初の育成施設を計画 関西随一のそば処として観光客に人気の豊岡市出石町で皿そば店を経営する㈲そば庄(本社・豊岡市出石町宵…

    MORE
  • 次世代見据え新工場

    2020年10月01日

    松井アーキメタル 舞鶴営業所を新築移転 金属金物を中心とした建築資材の商社、松井アーキメタル㈱(本社・京都市下京区、松井健治社長)は、金…

    MORE
  • 府北部の衆院議員に聴く

    2021年01月12日

    東京一極集中の是正、コロナ禍の観光振興は? 人口の東京圏一局集中と地方の衰退という表裏一体の大きな課題は、各地方単独の自助努力では解決の…

    MORE