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28年度から新型車両

丹鉄の特急「丹後の海」 総事業費52億円
府などは1月29日、京都丹後鉄道(丹鉄)の特急「丹後の海」の新型車両を発表した。デザインは観光列車などを手掛ける水戸岡鋭治氏が引き続き担当。半個室型の座席や飲食のサービスカウンターなどを備え、日本海を連想させる藍色メタリックの外装は現行車から引き継ぐ。2028年度から運行する予定で、観光客を中心に更なる利用促進を目指す。=全文は2月11日号紙面、もしくはnoteで

丹鉄の特急「丹後の海」 総事業費52億円
府などは1月29日、京都丹後鉄道(丹鉄)の特急「丹後の海」の新型車両を発表した。デザインは観光列車などを手掛ける水戸岡鋭治氏が引き続き担当。半個室型の座席や飲食のサービスカウンターなどを備え、日本海を連想させる藍色メタリックの外装は現行車から引き継ぐ。2028年度から運行する予定で、観光客を中心に更なる利用促進を目指す。=全文は2月11日号紙面、もしくはnoteで