北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

ブルーベリーで村に活力

元市職員の児玉さん 室牛地区で観光農園を計画

舞鶴市でブルーベリー狩りができる観光農園が計画されている。元市職員で、大浦半島の同市室牛に住む児玉亘さん(52)が自宅前の田んぼをブルーベリー畑に転換。6月の開業を目指して栽培に力を注いでいる。=全文は2月21日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式note

共有

タグ

関連記事

  • 【特集】冷凍ガニ高騰、影響は?

    2021年11月01日

    旅館民宿「値上げせざるを得ない」 地ガニも値上がり予想 日本海の冬の味覚「ズワイガニ」の漁が6日に解禁され、いよいよ冬のカニシーズンが到…

    MORE
  • 福知山で受け皿づくり

    2022年08月11日

    中学校部活動の地域移行  スポーツクラブ「福知山ユナイテッド」が始動  まずはバスケなど3種目から 公立中学校の休日の部活動を段階的に地…

    MORE
  • 次のステージへ挑戦

    2020年11月11日

    【特集】丹後ちりめん創業300年  丹後織物工業組合(本部・京丹後市大宮町河辺、今井英之理事長)などは10月21日~11月1日、同組合で…

    MORE
  • ワクチン接種者に特典

    2021年10月21日

    北近畿でもサービス開始 新型コロナウイルスワクチンの国内接種率が6割を超え、全国の緊急事態宣言や、まん延防止等重点措置が解除されるなど国…

    MORE