北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

ブルーベリーで村に活力

元市職員の児玉さん 室牛地区で観光農園を計画

舞鶴市でブルーベリー狩りができる観光農園が計画されている。元市職員で、大浦半島の同市室牛に住む児玉亘さん(52)が自宅前の田んぼをブルーベリー畑に転換。6月の開業を目指して栽培に力を注いでいる。=全文は2月21日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式note

共有

タグ

関連記事

  • 北近畿の4拠点閉鎖へ

    2025年08月21日

    グンゼ 朝来の製造機能を宮津に集約 綾部市に登記上の本店を置くグンゼ㈱(本社・大阪市、佐口敏康社長)は6日、アパレル事業の構造改革を進め…

    MORE
  • 石のある生活を

    2022年03月11日

    綾部の上田石材 可能性追求し商品開発 全国のほぼ全ての地方都市が抱える人口減少は、少子・高齢化によって、いわゆる「跡継ぎ」がおらず「家」…

    MORE
  • 桑でスキンケア商品

    2025年01月11日

    福知山のライフシア 公立大の学生と開発へ 福知山市の委託を受けて福知山公立大学が取り組む起業家人材育成プログラム「NEXT産業創造プログ…

    MORE
  • 鹿肉活用へ新会社

    2025年06月11日

    豊岡 犬のおやつメーカーと猟師が設立 豊岡市内で捕獲された鹿を有効活用しようと、鹿肉で犬用のおやつを製造販売する地元のメーカーと猟師が共…

    MORE