北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

ブルーベリーで村に活力

元市職員の児玉さん 室牛地区で観光農園を計画

舞鶴市でブルーベリー狩りができる観光農園が計画されている。元市職員で、大浦半島の同市室牛に住む児玉亘さん(52)が自宅前の田んぼをブルーベリー畑に転換。6月の開業を目指して栽培に力を注いでいる。=全文は2月21日号紙面、もしくは北近畿経済新聞公式note

共有

タグ

関連記事

  • 生産能力3割アップへ

    2021年10月21日

    綾部の国産部品工業 増築や設備導入を計画 自動車部品を製造する綾部市城山町の国産部品工業㈱(伊藤俊浩社長)は、主要取引先の増産に対応する…

    MORE
  • 降車後も自由に移動

    2025年09月11日

    香美町のタスクが近距離モビリティー貸し出し 身障者ドライバーに 身体障害者ドライバー向けのレンタカー事業を手掛ける㈱タスク(本社・香美町…

    MORE
  • 観光は特急バスで

    2025年10月21日

    宮津―伊根間、11月末まで毎日運行 海の京都DMO 一般社団法人京都府北部地域連携都市圏振興社(海の京都DMO)は1日、宮津・天橋立―伊…

    MORE
  • スイーツ選びは自宅で

    2021年02月01日

    香住のプラージュ ショーケースを生配信 香美町香住区七日市の民宿「夕香楼しょう和」(福田正幸社長)にある洋菓子店「プラージュ」は1日、店…

    MORE