北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品を多くの人に知ってもらおうと、様々な自販機が誕生した。以前からある有名な自販機やコロナ禍で登場したものなど、北近畿のユニークな自販機を集めてみた。=詳細は1月1日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • さとう新社長に佐藤祥一氏

    2025年05月21日

    総合小売業のさとう、30年ぶりトップ交代 総合小売業の㈱さとう(本部・福知山市東野町)とグループ会社の㈱さとうフレッシュフロンティア(同…

    MORE
  • 城下町でつきたて餅

    2024年12月21日

    柏原に「神田屋」開業 店内で茶屋メニューも その日についた、もちっと弾力のある餅菓子が自慢の和菓子店「餅の神田屋」(米崎裕彦店主)がこの…

    MORE
  • 宿泊と体験の拠点に

    2023年11月21日

    若狭町に複合施設「山座熊川」完成 若狭と京都を結ぶ鯖街道の宿場町だった若狭町の観光名所、「熊川宿」近くの同町河内にこのほど、宿泊とアウト…

    MORE
  • 3分で丹後ちりめん

    2024年06月11日

    織物業とデザイナーが「カップチリメン」開発 カップにお湯を注いで3分ででき上がるのはラーメンではなく丹後ちりめん―。織物産地の丹後で、ユ…

    MORE