北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品を多くの人に知ってもらおうと、様々な自販機が誕生した。以前からある有名な自販機やコロナ禍で登場したものなど、北近畿のユニークな自販機を集めてみた。=詳細は1月1日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • 城崎に〝空飛ぶクルマ〟を

    2025年10月11日

    海外富裕層を誘客 社会実装へプロジェクト推進協が発足 実用化に向けた取り組みが進む「空飛ぶクルマ」を活用して城崎温泉(豊岡市城崎町)への…

    MORE
  • コッペ半身をカップに

    2026年03月11日

    地元産品で「カニ酒」 京丹後の3事業者が開発 京丹後市内の食や酒関連の3事業者が、日本酒にカニを浸して味わう「カニ酒」の商品を共同開発し…

    MORE
  • 染み抜きで全国区へ

    2026年07月01日

    京丹後の「ほりいクリーニング」 特殊技術で顧客を獲得 和装素材の丹後ちりめんが織られる丹後で、個人経営のクリーニング店が着物などの「染み…

    MORE
  • 縁起の良い舞鶴土産

    2026年01月01日

    ウッディーハウス ビームスジャパンとコラボ開発 新春から幸運を招きそうな縁起の良い鶴、亀などをかたどった丹後ちりめんの巾着袋が商品化され…

    MORE