北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品を多くの人に知ってもらおうと、様々な自販機が誕生した。以前からある有名な自販機やコロナ禍で登場したものなど、北近畿のユニークな自販機を集めてみた。=詳細は1月1日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • 3分で丹後ちりめん

    2024年06月11日

    織物業とデザイナーが「カップチリメン」開発 カップにお湯を注いで3分ででき上がるのはラーメンではなく丹後ちりめん―。織物産地の丹後で、ユ…

    MORE
  • 京丹後のジンが世界一

    2026年01月01日

    舞輪源蒸留所 国際品評会で最高の1点に 丹後にそびえる太鼓山(標高683㍍)で造られるクラフトジンがこのほど、国際的な酒類品評会で「世界…

    MORE
  • 輸出に特化、舞鶴に最大工場

    2022年11月11日

    投資額10億5千万円  京都市の伊藤商店 京都市南区に本社を置く金属スクラップのリサイクル業、㈱伊藤商店(伊藤博永社長、40人)は、舞鶴…

    MORE
  • 但馬牛×鞄で新商品

    2023年08月01日

    豊岡のD.L.P.が開発 独自ルートで革を確保 革の裁断や鞄の製造を手掛ける豊岡市中陰のD.L.P.(岡森正明代表)はこのほど、但馬牛の…

    MORE