北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品を多くの人に知ってもらおうと、様々な自販機が誕生した。以前からある有名な自販機やコロナ禍で登場したものなど、北近畿のユニークな自販機を集めてみた。=詳細は1月1日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • 6年ぶり超大型船

    2025年03月21日

    25年の舞鶴港客船 今季デビューの「飛鳥Ⅲ」も寄港 コロナ禍で大きく落ち込んだクルーズ市場が舞鶴港でも盛り返してきた。客船誘致など同港の…

    MORE
  • 天橋立に会員制オフィス

    2021年11月21日

    来年4月開業へ 亀岡の不動産会社が建設 宮津市大垣の天橋立観光船乗り場近くに様々な企業の利用を想定するサテライトオフィス施設が開業する。…

    MORE
  • 現地で寄付して返礼品

    2024年05月11日

    宮津市のふるさと納税 ゴルフ場でサービス開始 宮津市は、訪れた先の施設でふるさと納税をしてその場で返礼品を受け取れる現地決済型のふるさと…

    MORE
  • 田の水量、スマホで管理

    2025年11月21日

    綾部のミヤデン IoTで農業支援 工場向け設備の制御盤を製造するミヤデン㈱(本社・綾部市延町、長岡治明社長)は、農業へのIoT(あらゆる…

    MORE