北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

価値高まる共有型オフィス

【特集】北近畿のコワーキングスペースを紹介

 新型コロナウイルスは在宅勤務やリモート営業など、「働き方」を変えた。大手企業では本社の業務スペースを削減するなどの対策を進めており、共有型オフィス「コワーキングスペース」の存在価値が高まっている。ここでは北近畿の施設を紹介する。=詳細は7月21日付暑中号で

共有

タグ

関連記事

  • ピザの出張販売開始

    2020年08月01日

    福知山のCALARS 婚礼需要低迷で新事業  結婚式プロデュース業の㈱CALARS(本社・福知山市駅前町、吉岡武郎社長)がキッチンカー「…

    MORE
  • コロナ収束見据え新工場

    2021年04月12日

    朝来の菓子製造、佳長が建設 生産量75%増へ 兵庫県朝来市山東町一品の菓子製造販売、㈱佳長(村田博昭社長)の新工場が完成し、3月31日に…

    MORE
  • クリエイターを育成

    2022年06月21日

    鞄製造販売の下村さん 豊岡に支援拠点「アパートメント」開業 豊岡市中央町のカバンストリート(宵田商店街)に4日、鞄職人などクリエイターの…

    MORE
  • 舞鶴でドライブスルー八百屋

    2021年02月01日

    安全安心の野菜セットを卸値で 緊急事態宣言踏まえ、泉食料品店が開始 舞鶴市平野屋の泉食料品店(泉博文代表)では、車から降りずに野菜や果物…

    MORE