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【特集】OEMで1次産業を応援

北近畿の受託事業者を紹介

農業者や漁業者など1次産業の生産者のオリジナル商品づくりを下支えしているのが、OEM(相手先ブランドによる生産)を手掛けている事業者だが、地元の生産者からは「北近畿でOEMを請け負ってもらえる事業者が分からない」といった声も聞かれる。そこで北近畿経済新聞社では、缶詰やレトルト食品といった加工食品から菓子やジェラート、酒類に至るまで、OEMを通して1次産業を応援している北近畿の事業者を調べてみた。=全文は1月1日号紙面、またはnote

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