北近畿経済新聞ONLINE

地域経済の明日を見つめる

TEL.0773-42-6800

NEWSKITAKINKI KEIZAI

【特集】コロナ禍で脚光浴びる自販機

新型コロナウイルスの感染拡大で対面販売が難しい状況が続き、対面でなくても商品を販売できる自動販売機が全国的に普及している。北近畿でも自慢の商品を多くの人に知ってもらおうと、様々な自販機が誕生した。以前からある有名な自販機やコロナ禍で登場したものなど、北近畿のユニークな自販機を集めてみた。=詳細は1月1日号紙面で

共有

タグ

関連記事

  • 貨物需要増大に対応

    2022年09月21日

    舞鶴国際ふ頭 第2バース整備着手 事業費190億円、用地も拡張 舞鶴港の国際物流を担う舞鶴国際ふ頭(舞鶴市下安久)の拡張と第2バース整備…

    MORE
  • 舞鶴のキクヅル東京進出

    2021年11月01日

    高級留袖など毎週末に試着会 新商品の発表も 舞鶴市魚屋の貸衣装業、㈲キクヅル(久下幸典社長)は10月30日、東京・青山の商業ビルに「キク…

    MORE
  • CFでぽんせん復活を

    2021年11月11日

    朝来のマルサ製菓 焼失工場の再生めざす 小麦粉と水を混ぜた生地に熱と圧力をかけて焼き上げた菓子「ぽんせん」。㈱マルサ製菓(本社・朝来市石…

    MORE
  • セレクトショップも併設

    2020年11月21日

    京丹後のARY マインに美容室を出店 美容室を経営する京丹後市大宮町周枳の㈱ARY(アリー)は1日、同市峰山町新町のショッピングセンター…

    MORE